江差町の怖い話

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江差町(えさしちょう)

江差町とは

町名の由来はアイヌ語のエサウシイ(岬)から。神威岬で有名な枝幸町と同名であるが、 江差町には知名度のある岬がないため枝幸町のほうがしっくりくる気がする・・・。
古くからニシン漁で栄え、かけそばにニシンの甘露煮を加えたにしんそばが郷土料理として親しまれている。

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地名不詳

江差山道

168あなたのうしろに名無しさんが・・・

おばちゃんから聞いた話で、昭和20年から30年の間だと思ったんですけど、
北海道の道南にある江差山道という名で呼ばれてた道路があるんですけど
(今は国道227号線と呼ばれています)そこで若くて美しい女の人が手を上げていて、
そしてそこちょうどをとうりかかったトラック運転手がその美しい女の人を乗せてあげたそうです。
その美しい女の人は「○○温泉まで乗せてって」というので、
そのトラック運転手はそこまで乗せて行ってあげたそうです。
そしてそこまで行く途中はいろいろと楽しくしゃべってたんですけど、
運転手はあることにきずいてしまいました。
ちょっとバックミラーいじったところ、その美しい女の人はキツネだったのです。
でも運転手はそのことを言はない、そこの温泉まで乗せて行ったそうです。
最後になりますが、怖いというより、むしろ楽しいとも言っていいのでしょうか。

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