武蔵村山市
中藤
武蔵村山の中藤にある神社
武蔵村山の中藤にある神社。
前を通った瞬間、ブワ~といろんな霊が襲いかかってきました。
境内の縁側には、白髪頭のお婆さんが座ってるし。
近所の子供達には、このお婆さん見えていたようで、有名でした。
帰りには一人連れて帰ってしまい、恐ろしい目に・・・
この神社、テレビでも紹介されたそうです。
5chで見る三ツ木
三ツ木の交差点
三ツ木の交差点懐かしいな。
もう30年ぐらい前の話
事故が多発する交差点だったけど
あそこでタクシーが女の人を乗せたら
座席がグッショリと濡れて居なくなっていたと言うのが多発
そこで交差点にお地蔵さんを派遣
それ以来女の幽霊は出なくなって事故も減ったとか…
転載
これは、東京都武蔵村山市の三つ木という所にある交差点での話です。
そこの交差点の脇には、電話ボックスがあり、
ある学校帰りの女の子が一人暮しの彼に電話をかけたのですが、
彼はなかなかでませんでした。やっとでたと思ったら、それは留守電だった。
そして、その瞬間、電話ボックスに大型トラックが突っ込んできたのです。
「ギャー」という悲鳴とともに、彼女は…。
その日、彼が帰って留守電を聞くと「ギャー、ギャー」と繰り返し繰り返し響くのでした。
その後、留守電のメッセージを消そうとしても、消えることが無いそうです。
この話自体は、本当なのか嘘なのかわかりませんが、そこの交差点では事故が多く、幽霊も多くの人が目撃しています。
そのため、お地蔵さんまで建てたのですが、あまり効果がないようで、現在も霊は、さまよっています。
この交差点の目印は、古びた「うどん」です。
三ツ木交差点
何故か出ていないが
「三ツ木交差点」(武蔵村山市)はとってもやばい。
ttp://members.jcom.home.ne.jp/2241414001/mitsugi.htm
東京じゃないが、城山周辺(相模原市)もやばい。
落ち武者がいっぱい歩いてる
狭山湖はとってもやばい。
5chで見る三ツ木交差点
三ツ木交差点のタクシー幽霊
5chで見る三ツ木の交差点
三ツ木の交差点は30年位前の話だよな
GS側の歩道の隅切りに電話ボックスがあって、深夜青梅街道を走るタクシー
トラックの運転手が次々と半分透けた女性が立っているのを目撃した
当時TV局が心霊番組で取り上げて定点カメラを深夜仕掛けたままとかやってた
向かいにあった24h山田うどんには気味悪がって客足が減って店を閉めた
その後電話ボックスは撤去され、GSの隅切り角に小さなお地蔵さんをおまつりしたところ
女性の幽霊は目撃されなくなった
とゆうお話
三ツ木の交差点のGS跡地はコンビにみたいな建物を建設中だった
お地蔵さんは無かったけど建物が完成したら戻ってくるのかな?
そのまんまだったら本当に心霊スポットになるよ
三つ木交差点
武蔵村山の三つ木交差点、
廃墟ちっくでやってるのか潰れてるのかわからん山田うどんが怖い。
>>39
あそこは電話ボックスのところに出るとテレビでも放送されたらしいよ。
昔女の人が車にはねられたんだって。
でもお地蔵さま立ててからなくなったらしい。
余談で、女の人の子供が、お地蔵様のところに父親と行ったときに、
お地蔵様に向かって「ママ」と言ったそうだ。
とりあず、あそこは今はいないはず。
山田うどん…私も人が入ってる見ないが……やってるの?
街道沿いだから、トラックの運ちゃんとかが入りそうなんだが…。
三ツ木交差点
《三ツ木交差点の噂》
交通事故により死亡したと思われる女性の霊が出没し、事故が続発。
一躍人気心霊スポットに。ただしお地蔵さまが設置されて以降、事故が減少したと言われている。
昭和49年11月、東京都福生市内のダンスホールで遊んだ後、自家用車で家路についた谷内氏は午前1時30分頃、
三ツ木交差点の手前にさしかかったところで若い女性が道端で左手を振っているのを見つけた。
周りは人通りのない寂しいところ。
若い女性がどうしたのだろうと車を停めた谷内氏に、その女性は「所沢公園まで行って下さいますか」と頼んだ。
谷内氏は彼女を後部座席に乗せた。所沢街道を北上していると、
女性は「あら、これタクシーじゃないんですね」とか細い声でささやいた。
所沢公園で女性を降ろし、谷内氏がUターンして戻ろうとすると「また、新青梅街道までお願いします」と女性が言う。
谷内氏はおかしいと思いつつも、再び女性を乗せ新青梅街道方面へと向かった。
ところが同街道へ出た直後、ふとバックミラーを見るとさっきまで乗っていたはずの女性がいない。
驚いて車を停め、慌てて車を降りたが、あたりには誰もいない。
谷内氏は帰宅するとすぐに、車に塩を振り掛けてお清めをしたが、一晩中、足が震えて仕方がなかったという。
同じような体験をしたタクシー運転手の話も聞いた。
三ツ木交差点前のガソリンスタンドに「幽霊を乗せた」と、タクシー運転手が駆け込んできた。
三ツ木交差点前で女性を乗せたが途中で消えてしまったのだという。
夜の10時頃から1時頃にかけて右手を水平に上げたままの姿で立っている女性の姿を見た人もいる。
三ツ木交差点における過去の事故を調査したところ、以下のことがわかった。
昭和49年5月23日、三ツ木交差点内で乗用車同士が出会い頭に衝突、22歳の女性が死亡している。
飲み屋の女将(22歳)が閉店後に常連客の男性にドライブに誘われ、飲酒運転のその男性の乗用車に乗った。
三ツ木交差点へ赤信号を無視して入ったその車に直進してきた乗用車が衝突、女将は搬送先の病院で亡くなったという。
なお三ツ木交差点では昭和45年から50年の5年間で120件以上の交通事故が起こっている。
この性の事故後、霊の話が一気に広まった。
当時は週末にもなると霊を見たいという人々がテント持参の泊り掛けで殺到。
深夜でも渋滞が絶えなかったという。
事故現場のそばで営業しているガソリンスタンドの社長は、霊媒師を呼んで御祓いを頼み、お地蔵さまを建立した。
今でも毎朝7時半に掃除とお参りを欠かさない。
人身事故は地蔵建立前の48年には5件、49年に7件あったが、建立後の50年、51年にはそれぞれ2件に減少。
以来お地蔵さまの霊験が知れ渡り、付近住民の参拝、お賽銭奉納共にひきもきらぬ毎日が訪れた。
現在でも花や水やお賽銭が絶えることはない。
死亡した女性には息子は現在30歳前後。
ガソリンスタンドの社員は20歳代後半の男性がお地蔵さまの前に7個の石を並べ参拝していたのを見たことがある。
7個の石の意味は謎のままだ。
三ツ木交差点はもともと事故が多かったが、昭和49年5月23日に子供を生んだばかりの主婦が交通事故で亡くなった。
それ以来、女性の霊の目撃が多く、大事故も増えていった。
そこで、交差点脇のガソリンスタンドの店主が霊の供養と交通安全と祈願して、お地蔵様を建てたところ、
女性の霊の目撃も次第になくなり、事故も前年の7件から2件へと減った。
その後、亡くなった主婦の夫が1歳になる息子を連れて訪れた。
この子は母親の顔を知らないはずなのに、お地蔵様に近づいていき、その顔をなでながら”マーマ”と呼びかけたという。
これらの話は全国紙の記事になったほど有名。







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