中能登町の怖い話

この記事は約3分で読めます。

中能登町(なかのとまち)

中能登町とは

市名の由来は不明。氷見市の境目にある石動山には、昭和52年の発掘調査によって五重塔があったことが確認されている。崇神天皇の皇女によって機織が伝えられたことから始まった機織技術でも知られ、デザインセンターには20万点もの布デザインが展示されている。


\すまんな、アドセンスやで!/


Googleの画像表示はからスポット名をクリックし、サムネイルを押すと表示・再生されます。

\すまんな、アドセンスやで!/
\すまんな、アドセンスやで!/

末坂

そうはちぼん

768本当にあった怖い名無しEzg1K7XP0

だれか羽咋の「そうはちぼん」見た人いますか?

「そうはちぼん」とは・・・ 

「秋の日暮れていつのまにか夜となる時期に、西山(眉丈山)の中腹を東より徐々に西に移り行く怪火を
「そうはちぼん」、あるいは「ちゅうはちぼん」といいます。
そうはちぼんは、(鳥屋町)羽坂の六所の宮より現れて、一の宮(羽咋市)の六万坊へと目指す怪火であります。
 かつて、そうはちぼんが、一の宮権現に、人を食いたいと願ったところ、鶏の鳴かぬうちに此処まで来れ
ば、人を食わせてやろうとの一の宮権現から言われたのでした。そこで、そうはちぼんは、毎夜日暮れ頃
となると、一の宮へ行き人を食おうと、羽坂から現れるのですが、良川を過ぎる頃には、八ッ時(午前2時)
頃で、金丸あたりまでくるとまごつきだし、柳田あたりまで来た時には、鶏の鳴き声を聞くこととなり、仕方な
く夜のうちに六所の宮に引き返すといわれています。よってこの鶏の鳴き声は、一の宮権現が鳴かせてい
るのだと言われています。
 昔(大正の頃)、(能登部の眉丈山を挟んで裏側にある)後山の西照寺の住職が、夜中寺に帰ろうとして、
眉丈山の中腹にかかったところ、あたりがポッと明るくなったので、不思議に思ってあたりを見回すと、大き
い高張提灯とおぼしきものが現れ、山の背より谷に真一文字に緩々(ゆるゆる)と進んでいった、という実話
も残っています。」

5chで見る

高畠

少年自然の家

218本当にあった怖い名無しP0AqNG/YO

旧鹿島町にある『少年自然の家』のすみれの部屋の噂知ってる人いる?

221本当にあった怖い名無しwxNu8b5D0

>>218 小学校の時すみれの部屋がやばいって聞いた事ある気がする、、、
合宿の時、夜中に目が覚めて窓の外を見たら光る人間がジョギングしてるのを見たわ(笑

222本当にあった怖い名無し43JeIERNO

>>218
やまびこの部屋じゃなかったっけ?

5chで見る
 

コメント

タイトルとURLをコピーしました