坂出市
王越町乃生
王越山頂の八幡宮
一カ所目、坂出、王越山頂の八幡宮
昼間、下見に行った時には
本堂裏に丑の刻参りの跡と言われる
人型の針の跡がうっすらと、しかし肉眼でまだ解る状態でありました。
写真を貼り付けて人物像をぐるりと囲むように細い釘を刺しているのを
昭和33年頃発見されたと聞いています。
ここでは私は女性の笑い声
同行者は女性の短い悲鳴のような声を聞いてます。
長々と投下した上に、更にすいません。
王越の八幡宮ですが
ここは桜の時期、王越の一本道を走りながら山を見ると、とても綺麗なので
レポの後、生まれた私の息子を連れて
馬場跡にお花見に出向いた事返し有ります。
その際、当時2才の息子が
石段を下から見上げて
『おっちコワイ。』と頑として八幡に入ろうとせず
『おっちコワイ、おっちがいる。』
(おっち=オバケとか恐ろしいものとかの意味で使ってました。)と大泣きした事が有りました。
私的にはこの場所が当時一番のガチ物件だと思っています。
>>72
貴重なレスをありがとうございました!
王越の八幡宮ってここのことですか?ガチそうなので今度行ってみます!
http://5.pro.tok2.com/~tetsuyosie/kagawa/sakaidesi/umemiya/umemiya.html
あと大崎ノ鼻首吊りの松をどうしても見たくなりました
ストリートビューで探してみたんですが展望台への登り口はもしかしてこのちょっとした石垣のある階段のところですか?
http://i.imgur.com/NQvoJEX.jpg
Googleマップで見てみるとこの赤マルのところが展望台でしょうか?
http://i.imgur.com/HLcT6f9.jpg
展望台まで行けば首吊りの松はすぐわかるものなんでしょうか?
質問ばかりですいません。どうしても見てみたいんです
>>73
梅宮八幡宮はそこです。
夜はそこへ行くまでの漁村町の道が
切り立った河川のような海との境目が見えつらく、防護柵も有りませんので
転落にお気をつけて下さい。
大崎展望台はそちらの展望台ではなく
http://kie.nu/22e6
http://kie.nu/22e8
こちらだと思います。
青丸のカ所までハシゴのような感じで書かれるのが道かと。
登山道によくあるような奥行き幅のある段のような坂だったかもしれません。
道は人ひとり分ほどの細い道です。
その方向的にはそのストリートビューの坂は西向きに登ってますが
東向きに登ります。
山を正面、海を背にして立ち そのビューの坂より左手に入り口が有ります。
今、自販機があるかどうかわかりませんが
自販機は当時山肌左手脇に数台ならんでありました。
その自販機の一番右端脇から自販機裏の山を上がるイメージです。
ご案内出来れば一番良いのでしょうが…
今から暫くWi-Fi環境のない場所に参りますので
お急ぎな質問など有れば、捨てアドなど置いておいて頂けますと
公では書き込むに憚られる話もお答え出来るかと思います。
松についてはどの松か定かでは有りませんが
枝に縄をくくりつけ首にかけ
展望台の端から飛び降りて吊っていた、と聞いています。
なので展望台から手の届く箇所の松のどれかだと思います。
5chで見る川津町
城山展望台
三カ所目、府中、城山の展望台。
ここは二度目のレポで行ったのですが
どうしても気になり
それから後も度々訪れています。
噂ではトイレの裏に女性の霊が出るようなのですかわ
螺旋階段を登って降りる際、
下から睨み付けられているような視線を感じます。
なぜだかわからないけれど『女の人が睨み付けてる』と感じます。
城山展望台
香川県で雨の夜凸するのにおすすめの心霊スポットってありますか?
>>84
上の書き込みにある高松藩処刑場跡かな。
鬼火の目撃情報があって、その鬼火は春夏の雨の日が出現確率高いらしい。
処刑場でなくとも、水辺がある心霊スポットなら雨の日に鬼火が出やすいんじゃないかな。
町域不明
集落
ある程度片付いたので書きます。
去年の春と夏の境くらいに、集落に行きました。
その時は長年二人で暮らしていた祖父が亡くなって3,4ヶ月ほど経った頃で、家業だった現在の仕事の引き継ぎで大忙しでした。
廃墟に行ったのは祖父が剣山の湧き水をよくローリータンク(黄色の大きなタンク)で汲んできて飲み水として使っていたのが丁度なくなり、
やっぱりあの水が飲みたいなと思ったのがきっかけです。
続きます
私の家は代々とある神様を祀っている家系で、その神様を祀ることで家業が繁盛していたのだとよく祖父に話されていました。
また、祖父はある程度の霊能力の心得があるらしく(本人談、またそれ系の知人に祖父は凄い力の持ち主なのだと聞かされたり
幼少の頃はその集会についていったりしていた)
私が小学生の頃に色々な神社に連れて行かれ、そこの神様に私を守るようお願いしてまわっていました。
私は度々何かを連れてきてしまう事が多かったような覚えもあり、決まってその時は連絡もして居ないのに祖父が迎えに来て、神社に連れて行かれた記憶があります。
神社を巡るのは2年ほどで終わり、その頃から変な物を見たり連れてきてしまう事も無くなり、
また祖父の霊能力談も全く聞かなくなっていました。結果私はそのことを忘れていて代々祀っている神様のことだけを覚えていました。
ちなみに神様も少し可哀想…と言うとおかしいのかもしれませんが、元はちゃんとした神社に奉納されていたのですが、
その神様を祀りその加護を色んな人の助けに使ったとある方をたくさんの人が現人神だと崇めて、現在も大きな敷地にお堂が立っています。
祖父と生前一度その大きなお堂に御本尊をお運びしたのですが、その敷地内にあった神様の社は取り壊しになっていて社の瓦礫だけが残っていました。
祖父が静かに怒っていて、その社の跡から凄い圧力を感じ、近寄るなと言われたようでした。
つまり、現人神に立場を乗っ取られた本当の神様ということになります
この神様は今でも我が家に祀られています。
他人を凄く嫌う神様なので、祖父は本家の人間以外には全く教えていませんでした。
以上です。
もし本当に集落に呼ばれていたのだとしたら、祖父の死で心が不安定になっていた所に入り込まれたのかもしれないなと思います。



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