壬生町の怖い話

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壬生町(みぶまち)

壬生町とは

市名の由来は水辺、水生を意味する「壬生」から。
栃木県の南部に位置し、おもちゃ工場が誘致されたことから「おもちゃのまち」の異名を持つ。
地方創生の一環として開館した「壬生町おもちゃ博物館」では子供向けの玩具が多数展示されており、実際に触って遊べる活動も多い。

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藤井

壬生高校近くの電話ボックス

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壬生町の壬生高校近くの電話ボックスはヤバイらしい
ソースは壬生のDQN

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町域不明

「わしの息子が戦争から帰ってこない」

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幽霊なのかは知らんが
壬生町から稲葉に行く途中のトンネルのとこに出るよな
トンネルっていっても10メートルも無いようなとこなんだが
深夜1時頃そのトンネルの下を窓開けて車で通りかかると
変なばあさあんが駆け寄ってきて
びっくりして車止めると運転手の腕つかんで
「わしの息子が戦争から帰ってこない」
的な内容の妄言を1,2時間聞かされる
後で掴まれてた腕を見ると指の跡がくっきり残ってるって話

そのせいで一時期タクシーで壬生から稲葉に帰る時は
必ず運転手に「窓閉めてもらっていいですか?」
って言われてたんだが、今はどうなんだろう

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